森永乳業グループ株式会社デイリーフーズ 採用サイト

先輩社員(リテール営業部)の写真

VOICE 01

自ら企画・プロデュースした百貨店特設
販売スペースで売上8倍を記録!
若手でも成果を出せば高く評価されます

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PROFILEプロフィール

2012年新卒入社
大学は文学部現代社会学科。食べることが好きで森永乳業の商品も愛用していたことから、グループ会社であるデイリーフーズに興味を抱き入社。現在はスーパーや百貨店など量販店向けの営業活動に注力している。

「食べることが好きで、森永乳業の商品を昔から愛用していた」ことが、入社のきっかけという彼女。そして今、自分の好きな商品を多くの量販店に向けて提案営業している彼女にとって、デイリーフーズで活躍する醍醐味とは?

新卒入社5年目を迎えた今、首都圏のスーパーや百貨店などの量販店約120店舗のお客様を担当しつつ、日々森永乳業商品の営業活動に注力しています。
お店が違えばご来店されるお客様の層も、また求められる商品ニーズも全く異なりますから、売り場の売れ行きを常にチェックしつつ、売り場ごとに最適な商品をご提案していく必要があります。

試行錯誤の毎日ですがその中でひとつ、大きな成功体験があります。
ある百貨店において、一つの棚をすべて『パルテノ』というヨーグルト商品に統一して販促活動を行う提案をしました。
数種類の味ごとの特徴を伝える手書きのPOPを作り、また『パルテノ』を使った料理方法も紹介するなど、とにかく『パルテノ』の持つあらゆる魅力をわかりやすく紹介することにこだわりました。

その結果、売上はそれまでと比べて8倍アップを達成。
その後行われた、社内売り場コンテストでも全国で2位を獲得したことで、社内外から高い評価をいただくことができました。

私のような若手社員でも、自分のアイデアを仕事で存分に発揮でき、なおかつ成果を出せば正当に評価してもらえることが、デイリーフーズで活躍する醍醐味だと思います。

先輩社員(リテール営業部)の仕事振り画像

SCHEDULEある1日のスケジュール

  • あるスーパーの売り場改装のお手伝い

  • 他の店舗を回りながら売れ行きの確認と新商品のご提案

  • 事務所に戻り、メールチェック~見積書の作成など事務作業

  • 退社

INDEX先輩社員の声

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